ウコンの歯磨きで? | 歯の黄ばみにホワイトニングLAVI~薬用ちゅらトゥースで歯が綺麗に!

alt_02

ウコンの歯磨きで?

ホワイトニングにウコンが役だと聞いたら、意外性が大きくて驚くでしょう。お馴染みのイエローカラーは特徴的ですから、どちらかというと歯に黄色が付着しそうな印象ですが、それどころか白くするために仕事をしてくれます。

天然素材で歯のホワイトニング剤を
健やかな歯茎と白い歯を目指したら、自宅で作ることのできる、自家製ホワイトニング剤を作ることができます。材料は全て、天然の素材を利用しています。ウコン粉末を小さじ1杯と1/2に、ココナッツオイルは大さじに1杯、ペパーミントオイルを少々です。全ての材料をミックスして、歯ブラシを濡らしたら、そこにつけましょう。いつもと同じように、歯のブラッシングを行い、5分間ほどそのままにします。そうしたら、お口を水でしっかりとすすいで、歯のホワイトニングの歯磨きは完了です。期待の成果があらわれるまで、毎日の歯磨きで実践をしてみることです。

ホワイトニングの秘密はウコンにあり
歯のホワイトニングに良い秘訣は、配合するウコンが決め手になっています。昔から薬膳や染料、調理のスパイスや切り傷の治療薬など、幅広く活用をされてきました。クルクミンの成分を含有しているため、抗炎症作用があります。この作用は血行を促進させたり、口腔内の腫れを落ち着かせる作用もあります。天然の抗生物質でもありますので、歯周病菌や、虫歯菌などに対しても、抑制をさせる働きがあります。一緒にココナッツオイルなども使用をしますので、ラウリン酸が働いて、口腔内の雑菌作用もあります。このおかげで、お口の中のトラブルも、予防をすることになります。

ウコン利用の歯磨きの利点
歯磨き粉は子供の頃から、ドラッグストアやコンビニで購入するものというのが、日本人には普通のことでした。しかし市販商品には、本当は人間にはあまりよくない成分も、少なからず含まれています。だから手作り歯磨き粉の利点として、パーフェクトに自然の素材から出来ているという、健康にも優しいということが言えます。歯茎や歯の表面のエナメル質を、無駄に傷つける成分は含んではいません。毎回の歯のブラッシングでも、歯や歯茎に対して、不健康になるような問題は抱えてはいません。抗ウイルスと抗菌性がありますので、プラークからの攻撃から守り、口腔内の感染症を予防するためにも、ウコンは役立つことになります。天然素材での歯磨きは、口腔内の感染症や、歯痛に対してのケアにもなります

TOP