安全な治療 | 歯の黄ばみにホワイトニングLAVI~薬用ちゅらトゥースで歯が綺麗に!

alt_02

安全な治療

歯のホワイトニングといえば、歯を削ったり溶かしたりするのではないかと考える人は少なくありませんが、削ったりとかしたりする事はありません。
ですから、安心して治療を受ける事が出来ます。

汚れを落とす治療

ホワイトニングで歯が白くなるのは、歯磨き等では落とす事が出来ない歯に付着した着色汚れ等を分解して落としていく事が出来る為です。
着色汚れを落とせば、歯は本来の白さへと戻っていく事になります。
治療の際に痛みを感じるという声もある為、歯を削るのではないかというイメージを持つ人も少なくありませんが、治療の際に使う薬剤がエナメル質の内側に浸透した場合に起きる痛みで、歯を傷つけた事による痛みではありません。
ですから、元々の歯に悪い影響が出るという事はありません。

効果の出方は

ホワイトニングの特徴の一つに、審美歯科で行っている光やレーザーを使った治療を受ければ、すぐに効果を実感できるという事があります。
一気に劇的に白くなる訳ではありませんが、治療前と比べて、歯の色が変わったという実感をする事が出来ます。
そして、治療を繰り返せば、それだけ白い歯へと変わっていく事になります。
この時、真っ白な歯にしたいと考える人は少なくありませんが、日本人の歯というのは元々真っ白なものではなく、黄色がかった色をしています。
ですから、極端に白くすると不自然に見えてしまう事があります。
その為、白さは自然に見える白さを意識しておく事がおすすめです。

効果はいつまで続くか

歯というのは、様々な原因によって徐々に汚れていく事になります。
これはホワイトニングをした後でも同じ事で、時間が経てば、その白さは失われていく事になります。
タバコを吸わない、コーヒーや紅茶等をあまり飲まない等、歯に色がつきにくい生活をしていれば、比較的長い期間良い色を保てますが、生活によっては割りと短期間で戻ってしまう事もあります。
ただ、色が戻り始めたタイミングで再び治療を行えばい綺麗な白さを保つ事が出来ます。
安全な治療の為、いつまでも良い歯の色を保ちたいのであれば、定期的に治療を受ける事を考えておくと良いでしょう。

歯を白くするホワイトニングの治療は、歯に負担がかかるのではないかと考えてしまう人も少なくありません。
ですが、歯を削ったり溶かしたりする事がない、安全な治療です。
ただ、効果は永久的に続くものではない為、良い状態を維持するには、定期的な治療が必要になります。

TOP